震える四肢とわたし
絶賛、体調不良中
大人になって体調を崩すとなんでこんなにもしんどいんでしょうね。
でも不思議と自分が熱出してる感覚には年々敏感になってる気がする。
はじめは謎のだるさから始まって、次に発熱
汗止まらなくて焦りました。タオル地のパジャマで良かった〜つって
感覚的に絶対コロだよ〜と思って検査したら陰性 インフルも
医者の先生に両方とも陰性っすねって気怠げに言われた
まぁそれはそれで良いかと思って薬もらって帰宅
初めて漢方薬渡された
漢方っていっかいの錠数多すぎる あと口に入れた瞬間に苦い
そして地味に困るのが食前服用って点
ご飯食べる前に薬のむっていう感覚が今までなかったからよく忘れる
だからまだ結構飲み忘れの分が余ってますごめんなさい
そしてひたすら寝る 寝る 寝る
寝続けるのも結構しんどい 頭痛くなるし
ただその日に絶対に行きたくなかった飲み会があって、それは行かなくて済んだ
でもその次の日からの森道市場も行けなくなりそうでしょんぼり
することもなく、元気もないからとにかく寝た
次の日
熱下がったので気合いで森道市場に参戦した(行くなよ)
楽しかった
次の日もチケット取ってあったけど、それは行くのやめた
流石に寝た
そして仕事 なんとか1日過ごして次の日は休み
深夜に発熱した またかい
自分の中ではカンピロバクターが原因と結論づけてたから「!?」って感じ
再び病院 カンピロのこと先生に言ったら「それは関係ないね!」って秒で言われた
青色から金色の袋の漢方にグレードアップしたのをもらった
味はいっしょ 錠数もいっしょ
今日は解熱したけど大事をとって休んだ
人のユーモアに対して軽く笑えるくらいには回復した
・・と思ったら生理がきた 予定よりもだいぶはやい
こないだまでしんどさと戦ったからいまさらの生理痛くらい!と思ってたら結構な勢いでお腹を痛めつけてきた
大量の薬に鎮痛薬が追加された
体調不良の福袋みたいになってる ぜんぜん福ではないけど
でもブログ書くくらいには余裕は出てきた
あとライチ⭐︎光クラブを久々に読み直した
初めて読んだ時あんまり気にしてなかったけど、タミヤがあまりにも男前すぎる
彼が後半の物語を動かしていたと言っても多分過言じゃない
個人的にはカネダもけっこう好きキャラ
生きてては欲しかったけど、前半の残虐性の片棒を担いではいるしな・・
「ぼくらの」上巻も読んだので、下巻もそのうち買う
今日はあと風呂に入って洗い物をしたい
先週参加したデザフェスの戦利品も紹介したいけどあまりにも数が多いので悲鳴(嬉しい)
病床 あの時の自分を色々と 思い返す昼下がり
